赤ちゃんモデル募集雑誌たまごクラブのモデルになる方法はミラクル簡単

赤ちゃんモデル募集雑誌たまごクラブのモデルになる方法はミラクル簡単

 

赤ちゃんモデルが活躍する雑誌には、まず、Pre−mo(プレモ)、Baby−mo(ベビモ)、TOMA・TOMA(トマトマ)、Babyパラダイス、TOMA−baby(トマベビー)など、主婦の友社が発行している雑誌があります。

 

Pre−moは、出産準備に関する情報が掲載されている妊婦さん向けの雑誌です。
Baby−moは、0〜2歳までのお子さんとお母さんのための育児情報誌です。

 

TOMA・TOMAは、育児に便利な通販雑誌です。
Babyパラダイスは、産院などで無料配布されている、子育てと育児グッズ通販の雑誌です。

 

TOMA−babyは、0〜3歳のお子さんとお母さんのための育児通販雑誌です。
これらの雑誌では、0〜2歳の赤ちゃん読者モデルを募集しています。

 

ただ、このモデル応募の条件として、主婦の友社の運営しているサイト「まめコミ」の正会員以上になる必要があります。
そして、モデルとして採用された場合には、主に都内の撮影場所まで迎えることや保護者の方の同伴で参加できることなども、条件となります。

 

また、「まめコミひろば」では、フォトコンテストも行っていて、3ヶ月に1度、入選者を発表しているようです。
それから、赤ちゃんモデルが活躍する雑誌には、ひよこクラブや赤すぐがあります。

 

どちらも育児に関する雑誌です。
ひよこクラブがベネッセ、赤すぐがリクルートの発行している雑誌です。

 

毎回ではないのですが、時期によっては、誌面で読者モデルを募集していることがあります。
ひよこクラブは、時期に応じて色々な企画があり、その投稿写真を募集していることもあります。

 

過去の企画には、授乳の悩み、2人目妊娠・出産・育児、赤ちゃんのしぐさ、ひな祭り、食物アレルギーなどの投稿を募集していました。
読者モデルとして選ばれなくても、この投稿写真でチャンスが掴める可能性もあります。

 

ひよこクラブや赤すぐの読者モデルも、主婦の友社と同じように、東京近郊に住んでいる方が有利かも知れませんね。
この他には、「mamagirl」と言う、お母さん向けのファッション雑誌があります。

 

最近販売され始めた雑誌なのですが、楽天ブックス女性誌ランキング予約第1位を獲得した人気の雑誌です。
最近は、ママさんモデルも、赤ちゃんモデルに匹敵するくらい人気ですよね。

 

お母さんと一緒に応募することも、お子さんだけで応募することも出来るようです。
せっかくなら、このチャンスに親子で雑誌出演を狙ってみても良いのではないでしょうか。